自選3首:ことば 詩 2024.02.03 できるなら揺蕩うように文学したい何も損なうこともなく いつも言いたいことは一言で言えない 不可避の日死骸の額に手を遣りて遠き仕合わせを信ずること不可視の背この世に在りと亡きとの稜線に
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